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不登校初期対応サポート

不登校初期は子供が学校に戻りやすい時期です!この期間に致命的なミスを犯さないよう正しい知識を得ておきましょう!

不登校初期対応サポートは、不登校初期(不登校直後~3ヶ月以内)の子供を持つ親御さんを対象としたサポートです。不登校初期の対応は極めて重要です。子供が不登校になってから3ヶ月以内の親の対応いかんで子供の人生が変わると思っていてください。不登校初期対応サポートでは、不登校初期に特に気をつけたほうがいい点、不登校長期化を防ぐための方法、再発リスクを下げるための方法、よく受ける質問のQ&Aまで幅広くお伝えしています。この不登校初期対応サポートを受けることで、大半の親御さんが犯してしまう「初期対応時の致命的なミス」を未然に防ぐことができるでしょう。また、別のサポートの「ひふみ~よ」ほどではありませんが、この不登校初期対応サポートにも不登校長期化を防ぐ効果・不登校再発リスクを下げる効果があります。この不登校初期対応サポートを受けていたおかげで不登校が長期化せずに済み、不登校が再発せずに済んでいる親御さんも多いので、最大限生かしていただけたらと思います。(ただし、その効果は「ひふみ~よ」ほどではありません。より確実に長期化を防ぎ、再発リスクを下げたい方は「ひふみ~よ」に合わせてお申し込みください→ ひふみ~よの詳細 )

音声はネットがつながる環境なら、いつでもどこでも聴くことができます。パソコンやスマホなどでお聴きください!(メモをとりながら聴くことをおすすめします)

不登校初期対応のポイントを音声で解説

1つの音声を何度も聴いて対応改善!

不登校初期対応サポートでは、不登校初期の対応で特に気をつけたほうがいいポイントを70分の音声でお伝えします。この音声を聴いていただけで我が子の不登校脱出に成功した親御さんもいますので、その効果は強力です。お渡しする音声は1つだけですが、その1つの音声を何度も聴いてください。何度も聴くことで記憶に残り、初期対応のポイントが頭に刷り込まれ、日頃の不登校対応が自然と修正されていきます。音声ですので、家事や運動をしながら聴くことも可能で、時間を奪いません。いそがしい親御さんでも空いた時間に少しずつ聴くことができますので、セミナーや講演会のようにまとまった時間をとる必要もありません。子供が学校に行かなくなってから3ヶ月以内は極めて重要な時期ですので、この音声を集中的に聴いて対応改善をはかってください。

 

※不登校初期対応サポートで音声をお渡しするのは一回だけです。「ひふみ~よ」のように毎月新しい音声を継続的に配信するわけではありませんのであらかじめご了承ください。

 

※音声はYouTubeで再生されます。インターネットにつながる環境であればスマホでもパソコンでも聴けます。「うちのパソコン(スマホ)でも聴けますか?」とお問い合わせされることもあるのですが、YouTubeはインターネットにつながる環境であれば聴けますので、このサイトをご覧いただけている方なら(インターネットにつながっていますので)問題なく聴けるはずです。なお、音声は限定公開にしていますので一般の方は聴けません。お申し込みいただいた方だけに音声ページ(URL)をお伝えします。

 

※音声配信のシステム変更・障害・廃止などによって突然音声が繰り返し聴けなくなる可能性もありますので、音声が永久に無制限に聴けることを保証するものではありません。新規申込を受け付けている現時点では繰り返し聴けることが確認されていますが、いつリピート再生ができなくなってもおかしくないので、その可能性がある点は予めご了承ください。

レポートはPDFファイルでお渡しします。プリントアウトしてお読みいただくか、パソコンやスマホなどでそのままご覧ください。

不登校対応レポート(PDF)の提供

効果抜群のレポートも読める!

2011年に発売されてから数えきれないほどの親御さんを不登校改善に導いた不登校対応レポートVol.1~2。このレポートを不登校初期対応サポートにお申し込みいただいた方全員にお渡しします。レポートには不登校対応に関してよく受ける質問とそれに対する回答も掲載されていますので、不登校対応に関して右も左もわからない親御さんでも応用しやすいはずです。「レポートを読むだけでどれほどの効果があるの?」と思われるかもしれませんが、このレポート1つで我が子の不登校脱出に成功した親御さんもいるほどです。それほどの強い力を持っているのが不登校対応レポートVol.1~2です。

 

※不登校対応レポートの内容は、「ひふみ~よ」や「もあもあよくなる」の内容を凝縮したものではありません。全く別の内容となります。

 

【不登校対応レポートVol.1~2 目次(全133ページ)】

不登校対応レポートVol.1

●厳選された内容を凝縮したレポート

●成果を出せない人の共通点

●木村優一が他と違う点

●木村優一が最も重視していること

Part.1 簡単で強力な不登校対応

●お母さんが頑張らなければ上手くいく

●「分かりません」を連発するお母さんへ

●無気力だった子供が活力を取り戻す 

●「私が悪かったんです」とおっしゃるお母さんへ一言

Part2. 不登校が長引く根本的な原因

●ほとんどの不登校対応が対症療法に終わる理由

Part3. 不登校対応重要注意点

●母子密着の危険性

Part4. Q&A (よく受ける質問)

<Q1>子供が感情をコントロールできないことがあるのですが、そのときの対応はどのようにしたらいいのでしょうか?

<Q2>子供が乗り気でない状況でも、先生の家庭訪問を受け入れたほうがいいのでしょうか?

<Q3>子供が前日学校へ行こうとしても、やっぱり朝行けなかった時、親は何も言わずにそっとしておくのか、気持ちをくみとって言葉にしてあげたほうがいいのでしょうか。

<Q4>学校に行こうと予定していたとき、こちらから「今日は行ける?」などの言葉かけで背中を押してあげたほうがいいのでしょうか。 

<Q5>書籍やサイトによっては、「不登校問題には必ず親の問題がある」と書いてあります。経験者本人である木村様もそのようにお考えですか。

<Q6>子供の不登校に夫が関わってくれません。どうしたらいいんでしょうか?

<Q7>うちの子供は心療内科に通院し、薬を飲み続けています。大丈夫でしょうか?

<Q8>時折、学校に行きたいそぶりを見せたりもしますが、本人はまだ今後どうしたら分からない様子です。もしかしたら、親に言わない本心があるのかもしれません。今の私には子供の本心が分かりません。どうしたらいいのでしょうか?

<Q9>部屋にこもってネットばかりやっています。まわりからはインターネット中毒だと言われます。やっぱり、時間を制限するなどして徐々にやめさせるべきでしょうか?

<Q10>子供は昼夜逆転の生活を送っています。体も心配ですが、精神的におかしくならないかと心配で不安です。

<Q11>学校の先生から電話をしてもらうことは、いいことなのでしょうか?学校の先生より、クラスの友達に電話してくれるよう頼んだほうがいいのでしょうか?

<Q12>学校側との話し合いで気をつけることはありますか?

<Q13>うちの子供はすぐ無言になるんです。子供が何も話さない場合、どう接すればいいのでしょうか?

<Q14>ネット・本・カウンセラーの先生などから色々と教わるのですが、色々な方法を教われば教わるほどどの方法を信じていいのか迷います。迷っていてはいけないとも思いますが、頭では分かっていてもどうしても迷ってしまって…。

<Q15>「わが子の苦しむのをただじっと信じて黙って任せて見ている」というのは正直大変難しいです。放置しているだけなのでは?逃げているのは親のほうなのでは?と思うことがあります。

<Q16>子供は好きなことをしています(そのように見えます)が自分で「現実逃避」と言っています。現実逃避している。しかも、本人が自覚している。こういう場合、どうすればいいのでしょうか?

不登校対応レポートvol.2

Part.1 簡単で強力な不登校対応

●お母さんの努力が家族のバランスを壊さないために

●とっても簡単だけど効果は抜群な方法 

Part2. 不登校に関する問題を0にする

●不登校は、家族の幸せを生むために起きている

Part3. 不登校の子供に直接伝えたいこと

●社会では少数派が成功する

Part4. Q&A (よく受ける質問)

<Q1>本人は「高校卒業資格なんていらない」と考えています。でも、親としては「高校卒業資格を取って欲しい」と思います。親子の考えが反対の場合、子供は自分を否定されているように感じますよね…。どうしたらいいのでしょうか。

<Q2>本人は「高校卒業資格はいらない」と考えています。高校卒業ということが選択肢に入っていないようなのです。今の高校に戻ることは無理だと思われるので、転校させてもいいと思っています。でも、高校卒業が選択肢として頭に無い本人は転校に興味を抱きません。本人が高校卒業を1つの選択肢として見られるようになるために何かしてあげられることはないでしょうか?

<Q3>本人は自分のことを考えているのでしょうか?本人は「考えている」と言っていますが、本当に自分自身を見つめてるんでしょうか。

<Q4>勉強の遅れ(=授業についていけない状況)が、学校に行けない大きな理由の1つになっているのではないかと思うのですが、不登校を解消しようとしている時、勉強の遅れは克服できるものなのでしょうか?

<Q5>子供に転校をすすめようと思っています。ただ、本人は夢があるらしく、その夢が絶対に叶うと信じているので、転校に興味を持ちません。転校なんて無駄だというわけです。今のうちに転校先候補の学校見学を…と考えているのですが、本人が興味を持っていないので、どうしたらいいものか迷っています。

<Q6>子供がひきこもりがちの時には、楽しいことを見つけて誘ったほうがいいのでしょうか。「どこか行きたい」と言うまでそっとしておいたほうがいいのでしょうか。

<Q7>母性愛が自分には足りないのではないかと悩んでいます。

<Q8>うちの子供は学校に行かず、家でゲームばかりしています。親の目から見ると怠けているように思えるのですが…違うのでしょうか?厳しく言ったほうがいいのか、そっとしておいたほうがいいのか、悩みます。

<Q9>子供が現実味の無い夢を語ります。本人は相当自信があるようで必ず成功できると信じているようなのですが…現実を知っている親としては複雑です。子供の夢を応援してあげるべきでしょうか?それとも現実を知らせてあげるのが親の役目でしょうか?

<Q10>私自身(親自身)が不安を感じてしまっています。あと、モチベーションが下がってしまうこともしばしば…。そのような時には、どのように対処したらいいのでしょうか?

<Q11>親の問題はACなのでしょうか。

<Q12>うちの子供は異常に自信家というか、楽観的というか、変わった子なんです。現実離れしたことを平然と言ってのけるので、まともな話し合いになりません。もうどうしていいか分かりません。

<Q13>木村さんに言われて子供に運動をすすめてみました。でも、なかなか重い腰をあげてくれません。どうすれば運動するようになるでしょうか?

<Q14>「高校をやめるなら生活費は自分で稼いで自立するように」と言うことは厳しすぎるでしょうか。

<Q15>つい、「明日は学校どうするのかな」と思ってしまう自分がいるのですが…。

<Q16>カウンセリングは受けたほうがいいんですか?

<Q17>高校中退した場合、現実と向き合うために(家賃など親の補助付きという形で)独立させようと思っています。家を出るよう親から言われることは、18歳の本人にどのような影響を与えるとお考えになりますか?

【分からないことがあったら】

【おわりに最も重要なことをお伝えします】

「根本からの不登校改善」を進められるのが「もあもあよくなる」です。その「もあもあよくなる」を不登校初期対応サポートでも3ヶ月提供します。

3ヶ月のメール配信で継続サポート

もあもあよくなる3ヶ月配信!

不登校初期対応サポートでは、初期対応のポイントだけでなく、不登校長期化を防ぐためのポイントや不登校再発リスクを下げるポイントまでメール配信でお伝えします。メール配信の内容は「もあもあよくなる」と同じですが配信期間を3ヶ月限定とさせていただきます。子供が学校に行かなくなってから間もない段階でも、長期化を防ぐためにできること・再発リスクを下げるためにできることが山ほどあります。それをどれだけやっておくかによって、子供のその後の人生がまったく違ったものになるでしょう。不登校長期化や不登校再発の繰り返しで我が子が“廃人”のようになってしまわないよう、3ヶ月のメール配信を最大限活用していただけたらと思います。

 

不登校長期化を防ぐ方法や不登校再発リスクを下げる方法をメールだけでマスターするのは難しいと思いますが、それでも何もしないよりは効果があります。十分にご活用ください。過度に期待されないように予め申し上げておきますが、不登校の長期化を防ぎ、再発防止まで含めてトレーニングするなら3ヶ月では足りません。一日も早くトレーニングを始め、不登校脱出前はもちろん不登校脱出後もトレーニングをコツコツと継続していく必要があります。そのトレーニングができるのは「ひふみ~よ」ですので、不登校初期対応サポートだけで十分だと誤解しないように気をつけてください。

リーズナブルな料金設定

不登校初期対応サポートの料金は、上記すべてを合わせて3万円です。お支払いは一回のみです。相場よりかなり低めに料金設定してありますが、この良心的な料金設定は母子家庭などの事情によって経済的に困難な方にもサポートを受けていただきたい願いによるものです。「本当にこれ以上お金を払う必要はないのですか?」とよく質問されるのですが、3万円以外の金額を支払う必要はありませんのでご安心ください。(※ただし、振込手数料などは別途ご負担いただきます。)相場よりは低めに設定してあるのですが、それでも高いと感じる方は「不登校初期対応サポート」のサポート内容と他の不登校専門機関(専門家)のサポート内容を比較してみてください。その比較で不登校初期対応サポートのボリュームと質の高さをご確認いただければ、不登校初期対応サポートの料金が非常に低く設定されていることがお分かりいただけるはずです。

全国対応なので地方在住でも安心

サポート内容をご覧いただければわかると思いますが、不登校初期対応サポートは音声とメールを最大限活用するものですので、全国どこに住んでいてもサポートを受けられます。都内在住者に限らず、地方在住者でも(海外にお住まいの方でも)サポートを100%受けられますのでご安心ください。

どなたでもお申し込みいただけます

不登校初期対応サポートに申し込んでくださる方は、不登校の子供を持つ親御さんだけではありません。不登校の子供を持つお母さん・お父さんはもちろん、不登校の孫を持つおじい様・おばあ様、甥や姪が不登校になったおじさま・おばさま担任の先生をはじめとする学校関係者カウンセラー他の不登校専門家…など、さまざまな方達が申し込んでくださっています。それくらい幅広く適用可能な内容をたっぷりとお伝えしていますので、不登校の子供を持つ親御さん以外の方もお気軽にお申し込みください。

不登校初期対応サポート 仮申込フォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信内容を確認する」ボタンをクリックしてください。

必須

(例:不登校初期対応サポート)

必須

(例:山田太郎)

必須

(例:やまだたろう)

(例:000-0000)

(例:千代田区大手町1-1-1)

必須

(例:03-0000-0000)

必須

(例:xxx@xxxxxx.co.jp)

(例:32歳、50代 など)

必須

「送信内容を確認する」ボタンをクリックしてください

内容に間違いがないかご確認の上、送信ボタンをクリックしてください

まずはお気軽に無料サポートをご利用ください!

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SIA PROJECTでは無料のサポートも行なっています。無料サポートは、3つのメール配信を通して行ないます。メールで配信される内容は有料サポートとはまったく異なりますが、この無料サポートだけで不登校改善に成功した親御さんもいますので、ぜひとも有効活用していただけたらと思います。⇒詳細はこちら

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