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親御さんの声

SIA PROJECTは、不登校の子供を持つ親御さんからいただく喜びの声の数が日本一です!

SIA PROJECTに毎日のように届く「親御さんの喜びの声」をごくごく一部ですがご覧ください。

※SIA PROJECT調べ

欠席0を更新中!

勉強も成績が一度も落ちることなく上昇!

M.S.さん(お母さん)※入会時はお子さんが中学一年生

欠席0を更新中です。今でも週2回のテニススクールを続けながら、勉強も成績は一度も落ちることなく上昇を続けています。メリハリしっかりつけて、両方頑張っています。

自分で6時に起きて毎日登校!

毎日登校できています!

S.T.さん(お母さん)※入会時はお子さんが高校一年生

1月から息子は、自分で6時に起きて、毎日登校しています。雨天でも、親に頼ることなく、電車で登校しています。1月の1週目は、朝の学活だけ、2週目は、1時間目だけ、今週は、どこまで行くかは分かりませんが、全て自分で決めています。小さな変化が徐々に大きな変化に変わっているような気がします。本人が決めたことに口を出さず、ゆっくり変化を見守ろうと思います。その心のゆとりを教えてくださるのは、木村先生のメールや音声のおかげです。

~以下、後日いただいたメール~

高校3年生の息子は、9月1日の始業式には欠席しましたが、それ以降は毎日登校できています。朝は自分で起きてきます。私はそれを冷静に、特に喜ぶこともなく、日常として受け止めています。

休まずに学校に!

お父さんも子供の力になっています!

H.H.さん(お父さん)※入会時はお子さんが中学三年生

いつもサポートありがとうございます!(中略)おかげさまで、うちの息子、4月から1日も休まずに学校に通っています。最近、普通に学校に行っていることがなんだか当たり前のことように思ってしまっています。でも、毎日、木村様からメールをいただくと、当時の気持ちを思い出すことが出来て、みんなすごく頑張っているなってことを感じることができてます。今後もメールよろしくお願いいたします!^ ^メールで頭を柔らかくしていきたいと思います。

遅刻もせずに休まず通学!

顔つきが明るく変わってきて前向きに!

C.T.さん(お母さん)※入会時はお子さんが中学三年生

息子はもうすぐ、バイトを始めて一年になります。よく続けています。この土日は、珍しくバイトが入っていて、『休みはゆっくりしたい。行きたくない』などと言いながらも行きました。学校も最近では、私が送って行くときは、急かされるほどで、時間に関しての意識が上がってきているようです。遅刻もせずに休まず通学もしています。担任の先生からは、『一年末より、顔つきが明るく変わってきて、前向きになってきた。』と言っていただき嬉しく思っております。日々、色んなことがあり、波はありますが、不登校対応の根幹の順序を忘れることなく過ごしていきたいと改めて思いました。これからも、どうぞ、よろしくお願いいたします。

一日も休まず通学!

「学校が楽しい」という我が子の言葉に涙!

H.I.さん(お母さん)※入会時はお子さんが小学6年生

入学式より一日も休まず、通学しております。入学式で名前を呼ばれ、大きな声で「はい」と返事をした時には涙があふれました。次の日から朝起きてくるか心配でしたが、毎日目覚ましよりも早く起き元気に登校しています。約2年不登校だったのが嘘のようです。(中略)「学校が楽しい」という我が子の言葉を聞いた時には、嬉しさのあまり涙腺が決壊しそうになりました。(中略)先日の実力テストの結果が目標を上回ったことで、益々勉強への意欲が高まり、順調すぎて怖いくらいです。お礼を伝えても伝えきれないほど感謝の気持ちでいっぱいです。木村先生から学ばせて頂いた事を今後も数々心がけて、バランスを考え過ごしてまいります。

その他の喜びの声(抜粋)

喜びの声が続々と届いています!

その他の喜びの声(抜粋)

その他にも数えきれないほどの喜びの声が親御さんから送られてきています。ごくごく一部ですが、抜粋して紹介させていただきます。

 

~以下、親御さんからいただいた喜びの声~

 

「いつもありがとうございます。今日、娘が学校に行きました!『昼まで頑張る』と自分で決めて、先程、元気に、嬉しそうに帰って来ました。『メチャ楽しかった、みんな優しかった。』と涙ぐむ娘を見て、思わず抱きしめてしまいました。つい数日前まで『学校に行きたいけど、こわい。身体が動かない』と泣いていた娘が、『冬休み前に一度でも登校する』という目標を立て、実行できた事は、大きな前進だったと思います。継続登校に向けて、これからが本当の不登校対応かもしれない…と、思っています。今後も木村様からいただいたご指導内容を実践できるように頑張ります。」

 

「月曜日、木曜日、金曜日と朝からきっちり学校に行きました。今日(月曜日)の修了式も朝からいきました。月曜日と木曜日は、朝自分で降りてきて、金曜日と、月曜日は、朝いつものように声をかけるとほぼ即座に起きて来ました」

 

「夏休みになり、二人が受験生の生活を過ごしています。まさか、こんなに受験に向かうなど、一年前には思いもしなかったことです。」

 

「月曜日から毎日朝から登校してます。どうも、近々に球技大会があるようです。そのサッカーのクラス練習が毎日あるようで、そちらで盛り上がっている感じです(^^)」

 

「息子は、志望校を決定し、その直後模擬試験を受けました。結果は、志望校の合格偏差値をはるかに超える好成績で、志望校を変更するかどうか思案中です。息子の意思を最大限尊重したいと思っています。学校に行かなかった頃までの息子は、お昼寝やうたた寝を全くしない子供だったのですが、最近は、疲れるとどこでも眠れる様な体質(?)になりました。夜の寝付きもよく、朝も必要な時間にちゃんと起きてきます。2学期は、体育祭の練習が始まって休まなくなってから、終業式まで欠席0でした。この調子で、中学生活をエンジョイし、新しい進路に自信をもって進めるようサポートしていきたいと思っています。」

 

「木村様からのメールのお陰で、私は自分のしてきた沢山のミスに気がつきました。教えて頂いた事をノートに書き取り、何度も読み返し、その通りにやってみました。娘が少しずつ家族の団らんに加わるようになり、笑顔も出てきて、本当に魔法のようでした。お陰さまで、禁句だった学校の話が徐々にできるようになり、3年生からは学校に行くと自分で言い出し、なんと今日、終業式に行ってきました!笑顔で元気に帰ってきました!本当に幸せです。ありがとうございます。子供は親の鏡!これからも、この事を忘れずに、なるべくおおらかに笑顔で過ごしていこうと思います。自分だけでなく、他の困ってるお母さんそして先生方にも木村様の教えを伝えていきたいです。本当にありがとうございました」

 

「いつもお話をありがとうございます。お知らせしたいことがあってご連絡しました。先日、息子が全日制の私立高校に入学致しました!不登校中、高校は行けないものと思っていたようです。私が入試の日程を見せても、破り捨てましたので、その時はそれが息子の気持ちなんだな、いいよ、と思っていました。そんな状態の1月末、主人が中学校より願書をもらってきたのですが、息子自身が願書に署名したのです。本当にビックリでした。何も語らない息子でしたが、本当は高校に行きたいと思っていたようです。願書を見て、行けるんだ!と実感し、トンネルから原っぱに出たような気持ちになったようです。その頃はまだ昼夜逆転、引きこもりの状態ではありましたが、入試も最期まで退出することなく受けることが出来、合格。本当に本当に頑張ったと思います。合格してからも生活は相変わらずでしたが、色々話をしてくれるようになりました。木村さんは「話を聞く」と言うことを大切に考えておられ、私もずっとずっと息子が語るのを、待っているようにみせないで、待っていました(笑)最近、「野球部に入ろうかな?」と言っています。夜に少しランニングして、「おれ、タバコも辞めたい、痩せすぎやよね?」と、前向きな言葉も出てきました。不登校になったきっかけが野球でもあったので、息子の言葉に胸がいっぱいになりました。筋肉も落ちて痩せてしまいましたので、まだ不安な気持ちで迷っているようですが、どちらにせよ、本人が決めることですよね。何でもいいから好きな事、楽しいことを見つけてくれたらいいなと思って親はそっと見守るつもりです。木村さんのTwitterに出会わなければ、今の息子は無かったと思います。私も考えが変わりましたし、私が変わった事で、息子が少し変わり始めたのかなと思います。木村さんには感謝の言葉しかありません。本当に本当にありがとうございます。」

 

「いつもありがとうございます。あれから一月、休まず大学に通っています。」

 

「木村先生、こんにちは。今日、息子が朝から学校に行きました。新たな一歩だったような気がします。凄く嬉しかったです。私の手紙を読んで、何か感じてくれたのでしょうか……。この素直な気持ちを忘れず、これからも頑張ってみたいです。」

 

「木曜日の夜に、『今日は一晩寝ないでそのまま学校行くわ』と金曜日朝から学校に行きました」

 

「昨日、三男が、学校で友達に何か言われたようで、『明日休む』が出ました。よく話を聞いて、内容を整理して、腑に落ちない事に関して、『それは、おかしいね』と共感し、その子と解決できないようなら、先生に話し合いの場を設けて頂くように、話しました。休んでも仕方がないと思って起こしましたら、学校へ行って、自分で解決してきたようです。慌てずに、子供達の話を聞けるようになっていると思います」

 

 「結局、お昼近くに学校に行きました。途中からでも学校に行ける。以前の息子からは考えられないことですので、それは嬉しかったです。」

 

 「息子はというと、朝はしつこく起こされなくても学校に行けるようになりました。」

 

「『お母さん、1人で大丈夫だから!』と言って校門に入って行きました。今日、登校して娘が何を感じて何を決断しても、それを尊重しようとだけ決めています。こんな落ち着いた気持ちでいることができるのも、木村先生のおかげだと思っています。ありがとうございます。」

 

「いつもありがとうございます。毎朝届くメールを読んで、一日の気持ちの持ちようを確かめています。実行できているのかよくわかりませんが、息子が明日からの試験に行くことにしたみたいです。昨日から少しずつ勉強を始めたようです。私立の中高一貫校に通っていますが、この前期末試験は進級や進学に関わる一つの目安にされるそうで、大事な試験らしいです。本人もそれを理解した上で「試験は受ける」と言ったので、意志を尊重して見守っています。」

 

 「先日、子供から『母さんはレベルアップした』と言われ、身内からも『あなたは変わった。輝いてる』と褒められました。しかも、子供から『学校に行きたい』という言葉が出るようになりました!」

 

「定期的に受診している児童精神科の先生に、お母さんの表情がナチュラルになったと言われました。次男はたまに欠席しますが長くても二日しか休みません。休んだ日はゆっくりさせ、おおらかに接するように心がけています。そうすると登校します。」

 

「今週、息子は1週間休まず学校に行きました。息子自身が学校に行く事を選んでくれて、その頑張りに嬉しく思いました。今日、4人で散歩に出掛けようとしていた時、担任の先生から電話があり待たせてしまいました。その待っているとき、お父さんとこんな会話をしたそうです。『 俺、5日  よく行ったな…。ふつうになってきた。』と嬉しそうにしていたそうです。そんな息子に、『 頑張ったな。ふつうって難しいんだよ。』と言ったそうです。私もしみじみ、” ふつう “ に生活出来る事の嬉しさと難しさを感じました。何気ない毎日の積み重ねをこれからも無駄にしないように頑張りたいです。木村先生のお陰でここまでこれました。ありがとうございます。まだまだフラフラしている私ですが、これからもよろしくお願い致します。」

 

「今日は嬉しい報告です。この春、娘が通信制高校を怒涛の追い上げで卒業し、大学に入学しました。3月卒業は無理と思っていたのに、凄い量のレポートを短期間で仕上げて試験も受け、良い成績だったのはびっくりしました。本当に努力したと思います。その時は入試のシーズンも終わっていて、進学は無理かなと思っていました。しかし、娘は3月下旬の入試を見つけ合格してしまいました。(中略)目標ができたせいか張り切って毎日学校へ通っています。少し前の昼夜逆転のおうち生活から180度違ってしまいました^^ この3カ月間、親はめまぐるしい展開についていくのがやっとという感じでした。何が娘をそれだけ動かしたのか解りませんが本当に嬉しいです。夢を見ている気がします。これも木村さんのアドバイスのおかげです。あの時から私が変わり始め、少しずつ娘も変ったんだと思います。変ったというか、昔の溌剌とした頃に戻ったのかもしれません。本当に感謝しています。ありがとうございました。」

 

「昨日から喉が痛くてたまらんといっていましたが、朝さっくり起きてきて、学校に向かいました。」

 

「さきほど、息子が登校しました。いつもありがとうございます!」

 

「体育祭(26日)の1週間まえくらいから、ほぼ毎日朝から学校に行き、体育祭当日は、リレーに出場、組体操もバッチリ、中学最後の体育祭を楽しむことができたようです。」

 

「3ヶ月半不登校の息子が1週間前から登校再開しました。」

 

「お陰様で不登校だった娘は不登校を積極的に受け入れてくれる私立の高校に進学し、アートコースでしんどいながらも、同じ経験をした友だちと同じ夢に向かって頑張った結果、私立の美術大学に進学し現在二回生で頑張っています。ソーシャルゲーム会社でのイラストのバイトもしながら、更に夢に向かって頑張っています。」

 

「昨日の夜は、まだ終わっていなかった英語の冬休みの宿題を一晩かけてやり終えて、朝から学校に行きました」

 

「塾に行くと言い出して最近から通い始めました。息子の『休んだ分を取り戻したい』と言う言葉を信じて、協力していきたいと思います。」

 

「息子は大学の前期試験が終わり、先週一週間帰ってきていました。一人で起きて通えることが、できるかできないか!?春からずっと、本当に心配しながらの一人暮らしのスタートでしたが、帰ってきたり、電話やメールがきて、息子の生活を聞く度に、『よかった…』と喜べることばかりです。いいこと探しは、探さなくても、息子と話すだけでいっぱいです。こんな日がくるなんて、夢にも思わなかったです。ここまで支えてくださった木村さんがいたからこそです。」

 

「ほぼ毎日!!学校帰りに自習室!!が定着しています。それだけではなく、塾からテニスのスクールに自力で向かい、私と6時半にスクールで待ち合わせ、ラケットとシューズを受け取り、レッスンで汗を流しています。勉強から全く遠のいていた息子が、塾へ自力で行くなんて、予想外の出来事です」

 

「『学校に行っても行かなくても、選ぶのは ( 決めるのは ) 息子自身だと……。』今朝起こす時に、そう思って声かけしたら自然と起こす事ができ息子もすんなり起きて学校に行きました。(中略) 昨日までは、機嫌をとって声をかけていたのかも。その声が、不自然すぎて気持ちが悪かったのかも……。(笑)そんなふうに思いました。」

 

「いつもありがとうございます。2学期が始まり、たくましく毎日成長していく子どもを見て、いつも教えて頂いているのはこういうことかと実感することが最近増えてきました。私も自分の生き方を考えさせて頂き、たくさん辛いこともありましたがありがたい気持ちもたくさんあります。学校の先生にも恵まれ、学校に行くリズムもでき、出られる授業も増えてきました。何よりも下校するときに笑顔で満足して帰れて、次の日も行こうと楽しみにできるようになったのが本当に嬉しいです。もあもあよくなるを何度も読み返して、焦らずに、毎日大切に過ごしたいと思います。今後ともよろしくお願いします。」

 

「次男は本日登校しました。『次男を信じよう』と思った気持ちは自然な気持ちでした。」

 

「娘は4月に無事短大2年生になれました。時々休んだりしてますが、ギリギリで単位を調整しているみたいです。昨年度後期は実習なども含めハードでしたが、なんとか乗り越えて頑張っています。最近は友達と何かあったのか様子が変でしたが、また明るい笑顔で通ってますので大丈夫でしょう。思えば強くなったものです。出掛けるのも、人とちゃんと話すのもおぼつかなかった数年前を思うと別人のようです。なるべく「がんばったね~」とか「朝早く起きるの大変だね」とか、雨の中自転車で帰った時は「お疲れ様。冷たかったでしょう」などと声をかけています。昔はそんな事言った覚えがないです。誰でも人に頑張りを認めてもらいたいのに、肝心な親が認めてあげてなかったんですね。これからも娘の応援団長をやっていきます。私も授業料の足しにパートをしています。誰も褒めてくれないけど自分で自分を褒めながら娘のために頑張ります。」

 

「通知簿をみると、1学期の欠席は3日でした」

 

「先週、水曜日の朝7時頃、トコトコとしたに降りてきて、息子『昨日、寝てない』 父『寝てないんか。で、学校行くの?』 息子『こういう日に行かないで、いつ行くねん!』と、朝から学校に行きました。そして、木曜日も金曜日も朝から学校に行きました。三連休のあと、今日は終業式ですが、今日も登校しました」

 

「勉強続いています。兄にこれからのことを電話で相談していました。大学に行くために行動を開始した様に思います。行動要素の拡がりを感じます」

 

「中学1年の終わりごろから3年の卒業まで登校できなかった息子ですが、おかげさまで、その後NZの高校に進み、つい先日卒業を証明する式に出席し無事卒業を果たしました!あちらのスタッフの方が写真を送ってくださり、感激で涙が出ました。3年間ほんとうによくがんばったと思いました。このあとの進路ですが、ほとんどのお友だちはみな帰国子女枠で大学受験をし、とてもレベルのいい大学に進学されましたが、息子はずいぶん迷って、とうとう現地進学を選びました。英語の試験のためにまだがんばっております。あれだけ勉強がいやで、2年間一度も鉛筆を持たなかった彼でしたが今勉強していることがうそのようです。(中略)木村さんの、みなさんを救いたい思いがたくさん伝わってきています。感謝の気持ちでいっぱいです。(中略)ありがとうございました!ますますのご活躍をお祈りいたしております。」

 

「息子が、私立高校に合格しました。背のびをしないで、先を見据えた選択をした事で、勉強に対して意欲が湧いたようでした。塾の先生に、ここ1、2ヶ月の伸びは、驚異的で驚いたと、言われました。中学も気持ちを安定させる為に、休ませてよかったと思いました。世間体を気にする事もなく、息子の気持ちを尊重する事が、できました事は、木村様に感謝の限りでございます。」

 

「娘が歯学部に進学することになりました。一度はずされた様に見えた娘の夢へのハシゴが繋がったのも、木村様との出逢いのお陰様です。感謝しますと共に、同じく悩む人にご縁を繋いで、勝手ながら恩返しの一つとさせて頂いてます。」

 

「もう、言うことがありません!!という状態です。一学期の欠席0!!なので成績も急上昇!!そして、受験に向けての取り組みも、驚くほどなんです。1.朝9時に塾に行き(夏休みも生活リズムを崩さぬよう+講習だけではなく、自習室を使って自主学習を…と、塾としての取り組みで、開室してる日は、朝9時に小テストを10分×3教科してくれています)2.お昼は弁当持って行き、塾で食べて… 3.頑張る日は夕飯も塾へ届けて… 4.テニスの日にはその前までは塾で自主学習 ちゃんとメリハリつけて、勉強もテニスも頑張っています。(中略)どこに、そんなパワーがあったのか!? どうしたらこんなに自分を変えられるのか!? 本当に信じられないほどです。」

 

 「木村様の方法は私が会った不登校関係者の話の中でシンプルで最強でした。そして、登校が始まってからでもぶれずに効果は持続しました。」

 

「次男が高校に入学してから、一ヶ月半が過ぎました。毎日休まずに登校しています。」

 

「娘は、5月より2週間、休まずに学校に行っています。」

 

「息子は現在は通信制の高校へ転入し、4月から週に5日、ほとんど休まずに登校しています。(一度休んだそうです)朝、息子を起こさないのですが、自分で起きて出掛けます。」

 

「今日も朝から登校しました。おはよう、ありがとう、行ってきます、あっ、ごめんねー、など、挨拶もしてくれ、会話も続くようになってきました元の私に戻らないように、木村様や他の親御様の言葉を思い出し、一つ一つ、冷静に考えてから言動を起こしています^ ^自己中で、クレーマーで、被害者意識が強かった私が少しずついなくなってきています^ ^」

 

「入学式より一日も休まず、通学しております。入学式で名前を呼ばれ、大きな声で「はい」と返事をした時には涙があふれました。次の日から朝起きてくるか心配でしたが、毎日目覚ましよりも早く起き元気に登校しています。約2年不登校だったのが嘘のようです。(中略)「学校が楽しい」という我が子の言葉を聞いた時には、嬉しさのあまり涙腺が決壊しそうになりました。(中略)先日の実力テストの結果が目標を上回ったことで、益々勉強への意欲が高まり、順調すぎて怖いくらいです。お礼を伝えても伝えきれないほど感謝の気持ちでいっぱいです。木村先生から学ばせて頂いた事を今後も数々心がけて、バランスを考え過ごしてまいります。」

 

「本日、息子が15日ぶりに朝より登校しました。」

 

「約5カ月引きこもり、不登校でしたが、3日前より朝から登校しています。」

 

「朝の6時すぎ、息子の部屋のカーテンを開けに入ったら、息子が目を覚まして起きていました。「おはよう」と私。息子も『おはよう』と返してくれました。「あれっ。眠れなかったの?」と私。そう思ったのは、連休中、睡眠リズムがずれていましたので…。『眠れなくて4時に寝た。2時間寝たかな…。』と息子。6時から9時までの間、細かく目覚ましをセットしているとか。二度寝した時の予防のためだそうです。「えらいね!」とほめました。自分で起きようと努力している姿に嬉しく思いました。(^-^)自分で選んで買ったオレンジ色のリュックサックを背負い、バス停まで自転車で、そして、バスに乗り学校に行きます。『今日と明日、二日行けばまた休みだ!』とニコニコして行きました。今日、私は仕事が休みだったので、  息子を『いってらっしゃい』と見送ることができ、幸せです。手を振って、元気に自転車をこいでいきました。不登校前より自然な笑顔のような気がする。子供の頃の懐かしい笑顔。この瞬間の幸せを大切に感じたいと思いました。」

 

「息子の入学式がありました。にこやかな息子、堂々と返事をする息子が頼もしかったです。その夜、『オレも高校生だ~!』とバンザイしていました。(中略)入学してから今日まで、遅れて行くこともありますが、休まず登校しています。」

 

「娘は、新6年生の4月より登校しています。担任の先生ともうまく連携ができ、週に2日もしくは3日のペースで登校が続いています。登校してもしなくても一喜一憂しないという木村様のアドバイスに基づいて対応しています。娘も落ち着いて自分の体調などを考えながら登校しているようです。」

 

「頑張って登校していました。朝起きれず、バスに乗り遅れて遅刻したりしていますが、行き始めました。早く単位を取って、今年度で取り切れなかった単位は、来年度に高卒認定でさっさと拾って、現役合格を目指すと、言っています。」

 

「今日、娘が10ヶ月ぶりに登校しました。朝五時半に娘に起こされました。娘は、ここ数日の昼夜逆転を直すために、昨日はほとんど寝なかったのに、昨夜も、3時間くらいしか、眠れなかったとか。朝は興奮気味で、弁当を作る私の横で、インターネットで仕入れた、豆知識を次から次へと披露してくれます。インターネットで色々な人の知識や発想を知ることができたのだそうです。7時前には制服に着替え、(ちょっと制服が小さくなったみたいです(^^;;)朝食も少ししか食べず、7時半に来るという友人を待っていました。7時半。「本当にくるかなぁ」「今日の自己紹介やだなぁ」「行きたくないなぁ」。。。ネガティブ発言が出てきました。7時40分。ピンポーン。「あ!」娘の顔がパッと明るくなりました。いつか夢でみた光景です。「いってきま~す」「いってらっしゃ~い」私はいつもどおり、送り出しました。」

 

「新学期、信頼している先生が継続して担任をして下さることになり、小5の娘もほっとしていました。高学年になり、委員会やクラス代表にも立候補し、朝から行きにくかったのに当番の日はがんばって活動しています。出られる授業も増え、みんなと一緒に下校するのも普通になってきました。」

 

「テスト一週間前、部活が休みに入った日から、塾の自習室に毎日通い、閉室時間まで勉強して帰ってきています。私も頑張って夜の弁当を塾に届けています。」

 

「次男はあれから なんだったの?とおもうような雰囲気でなんのことなく通学しています^ - ^あとは卒業式まで◯◯日といいながら。」

 

「すごいー!木村さんのお話する順番で進めてきたら、勉強のことも自分で動き始めた…。少し前なら信じらない出来事です。勉強方法もその他のことも少しサポートしやすくなってきました(^ ^)」

 

「秋から本格的に中学受験の勉強に力を入れ、塾の冬期講習も一日も休まず、志望校に無事合格することができました。」

 

「次男が1月からちょっとずつ動き出し、その様子を見て動いたり(未熟な私は、振り回されてという言い方の方が正しいように思います^^;)悩んだりしていて…。あっという間の1ヶ月でした。学校には休みながらも通っています。(中略)1月の半ばに最終的な志望校を決めました。願書を出す前は「どうせ受からない!」などとネガティブな発言ばかり。でも、悩んだ末に受験する高校を決めました。それから、家庭教師の先生に勉強を教えてもらうことになりました。いろんなこと自分で決めてどうにかこなそうとしています。その後2月の始めに、私立高校の入試があり、昨日無事に合格通知をもらうことができました。しかし次男には不登校になる前から行きたいと思っていた本命の高校があり、さらにそちらを受験すると言います。かなり高めのハードルですが、本人の気持ちのままに受験させてみようと思っています。」

 

「昨日休暇を取っていた主人が、笑顔で登校する娘を見てとても驚いていました。最近は10時位に笑顔で登校が毎日になりました。もちろんまだ波もあり、体力がついていかずもどかしいこともたくさんありますが、『行きたいけど体が動かないんだよ』と言いながら、自分ですることを考えて、保健室や出られる授業に行きます。行かないという選択肢はないようです。疲れ気味の私に『(保健室でなくても)車で休んでても大丈夫』とも言いました。少しずつ離れていけるように、本人なりに私を気遣い、自分もがんばろうとしている気がします。」

 

「お陰様で、1月は無欠席で登校できました。先生のメールを読んで、対応に気をつけています。」

 

「普段は部活中心の生活ですが、テスト前で部活が休みになった日から、学校帰りに塾に寄り、閉室時間まで自習室で勉強しています。土日もしっかり塾へ行きました。家ではできないことがわかっているようです。でも、今日は家でも8時半から…と決めて、私が座っているソファーの後ろで、机に向かいました。あっぱれです!!受験に向かう時もそうでした。一つずつ乗り越えてきた息子は、自分で動き出せる力があります。頼もしいです。」

 

「ありがとうございます。鬼の言葉をやめるだけで、10日間不登校の娘は今日登校に行きました。心はまた重いけど、大事の一歩をしました。嬉です。」

 

「息子は、夜中の1時過ぎに起きてきて、『腹へった』と言うので、夕食のおかずを温めて食べさせました。一緒に側にいて付き合いました。『この時間はもうテレビショッピングしかないよな』なんて乳酸菌ダイエットの宣伝を解説しながらテレビを見ている息子。私は、何気ない会話をしながらただ一緒に、寄り添う気持ちのまま側にいました。部屋に戻った息子は、朝まで起きていて、遅れず学校に行きました。日直の仕事もきちんとしたようでした。」

 

「娘は最後の補習の朝、自分で起きてきました。私はいつものように朝ご飯を出して、先に出勤しました。その時、行く様子は全くなかったのですが、遅刻せず学校に行きました。(中略)帰宅してしばらくしたら、『今日学校行ったよ。殆どレポート出してきた』と言ったので。『えっ?学校行ったの?』知っていましたがあえてそう言いました。『うん、頑張ったよ』娘は自分から褒めてと催促。『そっか。がんばったね。』と褒めました。」

 

「新学期は、休まず登校しています。単位取得試験対策の授業に出ないと、受験できないと言われた為もありますが、以前よりも学校が楽しくなったように見えます。」

 

「孫は無事通学出来るようになりました。」

 

「新学期から元気に登校し始めました。学校が楽しかったと、転校以来初めて聴いたように思います^ ^  少しずつ自信を取り戻しているように見えます^ ^」

 

「土曜日は、長女の高校最後の学園祭に行ってきました。ダンス部の発表で、最前列で笑顔いっぱいで踊る姿に半年前の引きこもりの姿が夢だったように思えました。5時頃帰宅した彼女は「疲れた~!シャワーしてすぐ寝る」と言って、そのまま爆睡、結局朝まで寝てました。翌朝は体育祭の準備があるからと、大雨のなか、登校しました。」

 

「主人が…学校に送っていくなんて。もうないと思ってた…。と、ポツリ。そうだね…。1年前の今頃1年後に学校へ行っているなんて想像もできなかったねと、話しました。」

 

「今日、息子が登校しました(中略)自分で決めた時間に合わせて準備をしました。担任の先生が校門の車まで来て下さって、息子と話をして、ここまでよく来たねとほめてくれました。私も涙がでるくらい嬉しく、自宅に戻ってから息子を褒めました。」

 

「息子が、入学早々、不安を訴えて、休むと言った事がありましたが、冷静に話を聴きましたら、休まず行きました。スクールバスには乗り遅れましたので、私が送る羽目になりましたが、それからは、小さな日常の愚痴を言う程度で、機嫌よく登校しています。」

 

「高校の部活に新入生でただ一人、参加しています。その頑張りが認められ、先輩に混ざって校内戦に出してもらえたら、なんと初めから選手だった4人の次の5番手(校内戦での首位)になっちゃいました」

 

「順調に大学、高校に進学した二人…それぞれに頑張る姿がたくさんあって、毎日いいこと探しは、探さずとも転がっています。」

 

「息子はその後、学校も受験勉強(塾)も楽しく活動しています。模擬試験の後、志望校は変更せず、入試の成績優秀者の特待生を狙っているようです。『特待生になったらお小遣いアップね(^^)』だそうです。このまま暖かく見守っていきたいと思います。いまでは、『不登校』ではありませんが、毎日のメールを読むとき、子どもや家族との関わりについて思いをめぐらす貴重な時間となっています。これからも、よろしくお願いします。」

 

「劇的に一週間後、今月19日(月曜日)からこどもは登校になりました。最初は起きることが難しそうでしたが、毎日5,6回催促しないといかないでした。今月24日朝また不登校したいでした、今回私は叱りしない、やさしく原因を聞きました。冬休み宿題が全然してなかったのでその日の試験にたいしてすごく不安になりました。わたしは零点してもかまいませんよ、頑張って学校に行ったら勝ちよと言いました。その日、子供ついに学校に行きました。今日まで、ますます元気になりそうでした。毎朝7時ごろ準時に登校に行きました。今週から 学校で宿題を終わるまで家に帰ります、勉強の意識も高くなりそうでした。」

 

「長男がスマホにした時から、オレも…と懇願していた次男ですが、定期テストの度に条件つけて、買ってもらおうと必死になっていました。次男が自分で出した条件は、「1つでいいから学年トップの点数を取る!!」でした。1年2学期、3学期末テストで、家庭科と保健で1点差でトップを逃し…2年生最初の中間テストで、何と英語で100点トップで、スマホをゲットしました!!」

 

「3月13日、合格発表の日でした。発表は、4時から。息子は、ギリギリ、3時まで寝ていました。『母さん見てきて…。』と、低い声。面倒な感じに不安なのかなと思いました。一緒に向かう車の中でも、『緊張する』『緊張してきた』を連発します。『心配だ!』と深呼吸を何度もして、感情を素直に出していました。その様子が伝染してきたのか、私まで緊張 してきました。学校の前、門をくぐり、遠くから自分の番号を見つけると、『やったー!!』と喜び、ほっとした様子。車に乗るなりすぐ、友達と連絡を取り合って、お互いの合格を喜びあっていました。」

 

「中1の終わりから少しずつ週明けから毎日登校する事が定着し始め、中2に進級してからはほとんど休まず登校しています。仲のいい友達も出来たようで、学校ではとても楽しそうに過ごしていると担任の先生から聞きました。4日間の職場体験では心が折れて2日間欠席しましたが、今年の担任の先生も良い方で本気のメッセージを伝えにきたくださり、最終日は出席できました。学校行事にも積極的にとりくんでいます。勉強も頑張ろうという気持ちが伝わってきます。」

 

「今日から夏休みです。一学期を無事に過ごせました(^-^)。よく休まずに続けて登校できました(^-^)。これから部活とバイトの毎日です。」 

 

「長男は今日も一限目より登校しました。3日目です。先月の溜まった課題プリントをしながら、時々息抜きにゲームをしたり、と自分の時間プランでやっているみたいです。担任に、お母さんにどの道を選択してもいいんだよ、と言われ、やっぱり今の学校の友達と一緒に卒業したいと思った、と話したそうです。」

 

「本日、息子は朝から登校しました。5月末に主人と揉めて以来の登校です、6時半に私に朝食を作ってと頼み、完食し、主人が起きてくる前に全てを終えて出掛けました。」

 

「1学期が終わりました。次男は風邪のために休んだ1日以外は、毎日学校に行きました。」

 

「二学期から順調に登校しており、オープンキャンパスを色々みてまわったり、早めに就寝して、早朝勉強したり、ずいぶん前向きになっております。センター試験の願書や推薦のことなど、色々私に相談してくれております。」

 

「昨年6月から不登校になり、今年7月から慣らし登校を始め9月からは登校を始めました。」

 

「木村さんに出会う前の自分にはもう戻りたくありません…(^^;;そうならないように、メルマガを読んで音声を聴いて行動していきます。(中略)息子が「オレ、今思うとさあ、なんであの時学校行けなくなったんだろうね?(笑)不思議だわ」そう言って笑っていました。」

 

「1年間学校に行かなかった現在中2の娘が、学校に行きだしました。」

 

「娘は2月に帰国します。あっという間でした。何もかも始めてのカナダで悪戦苦闘しながら、ここまで1日も休まず学校に行っています。楽しい事、しんどい事色々。始めは毎日のように日本に帰ると連絡がありました。それが落ち着いたのが1カ月半位経った時でした。「しんどいけれど帰らない」から「日本に帰りたいけど、帰りたくない」と変化してきました。午前中は語学学校の授業、午後は通信制高校のカリキュラム。午前は習熟度別のクラスなので、色んな国の人がいます。朝は5時半には起きて、ご飯をセルフで食べ、学校に行きます。学校までバスと電車で1時間。海外なので、バスが時間に来ないなんて当たり前の事。時には渋滞の為コースが変わる事もあります。帰宅は大体5時頃。洗濯は自分で日曜にします。連絡はしないでおこうと思ってましたが、できる限り話します。娘の状況から出来るだけ話しを聞いてやった方が良いと思ったからです。仕事のない時は1時間と決めて間話します。カナダの学校からも様子を知らせてくれます。その様子を聞く限りでは、ゆっくりですが日々成長していて、「この子はもう自分で歩き出している、力も充分ある」と思う程です。私のサポートも留学前よりは減るかもしれません。」

 

「先週の火曜日からは、友達と朝からワイワイ登校し、休まずに学校に行ってます。6登校日連続なんて、1年半ぶりです。」

 

「どんなに調子が悪くても出席だけでもと登校しますし勉強も1人でしている日も多くなってきました。」

 

「希望していた私立普通高校は受験せず、併願先として受ける予定だった全日制の高等専修学校を2月に受験し、無事合格しました。12月の時点では、私立高校の受験に関して「可能性がゼロじゃないなら受験したい。目標がなくなったら中学にはいかなくなるから」「でも併願で◎◎高校(不登校対応の高等専修学校・商業系)も受けるから」と自分で決め、年末に先生の前ではっきり言って、前向きに気持ちを繋いでいました。私も、結果よりも、本人が決めて言葉にし、少しずつ行動出来てきたことを応援していきたいと思っていました。ただ、年明けに先生方の「この私立高校に受かるのは厳しい。限りなくゼロに近い」という、どうにかしてあきらめさせたいのだろうなという、そういった言葉がありました。先生方もきっと、不合格になり落胆するのを防ぎたいとか、対私立高校側との折り合いなど、いろんな事情があったのだろうと思います。でも、やっとやる気が出てきた長男にはきつかったようで、3学期に入り1月は1日だけ登校したものの、「受からないって言われてるのに勉強なんて出来るか!理科が勉強したいのに商業の勉強なんてやりたくない」と併願先すら受けたくないと言い出し、数日荒れていましたが、その後、「◎◎高校(併願先としていた所)だけにするわ」と自分で決めました。2月の半ばに筆記試験と面接があり、スムーズに受験することもでき、無事合格しました!入学する予定の高等専修学校は、たまたま長男の友達のお兄ちゃんが通っていて、中学時代は不登校だったようですが高校に入りとても頑張ってこの4月に大学へ進学するそうです。日商簿記の資格を武器に推薦で入学したとのこと。地元の進学校の高校からでもなかなか難しい、箱根駅伝で聞いたことあるね!って大学でした。学歴ブランドに左右されるのはどうかとは思いますが、長男にとっては、努力次第ではそういう道もあるんだという良い例が身近にあり、これからの道標になったようです。」

 

「合格発表があるため、2人で高校へ見にいきました。今回は、見事に合格。その後、合格者登校があるため、再び中学校へ向かいました。息子だけが学校へ入っていき、私は駐車場で待っていました。しばらくすると「教室へ行って合格通知をもらったよ」と言って戻ってきました。今まで同級生に会うのを避けていたのに、今日はみんなとしゃべったり、教室まで行けてしまうとは... 後から先生に聞いたのですが、教室では、みんなと一緒に写真まで撮っていたそうです。翌日、友達からの電話にも出て遊びにも行きました。「今日は、楽しかった~」と言って、遊んだ様子を話してくれたり、「高校にいったら、アルバイトがしたい」「バス停までは自転車で通うよ」「バスの中では、スピードラーニングを聴いて、英語を何とかしたい」などなど、最近は、やりたい事をどんどん話してくれています。先日は、修理に出していた自転車が戻ってきたので、早速1人で出掛けたようです。バス停までどれくらい時間がかかるのか調べたらしく、スマホに時間が記録されてるのを見せてくれました。1人で出掛けるなんて今までなかったのに...。動き出すと自分からどんどん動くのですね。」

 

「息子は、一月から毎朝6時に起きて、登校しました。」

 

「無遅刻無欠席でしたので、やり遂げたという自信がついた様です。どんなにしんどくても休みません。理由は1日休むと授業に付いていけなくなるからだそうです。」

 

「お陰様で現在我が子は大学生になり、頑張って勉強しています。木村様をはじめ色んな方のお言葉やサポートのおかげです。」

 

「息子はニュージーランドの高校を卒業し、語学学校で再び学んだあと、今はオークランドの大学に通っています。冬には一月半ほど帰国して家族と楽しい毎日を過ごしました。彼の優しさに癒された滞在でした。今回は長い帰国だったので、また出発すると私のほうがしばらく涙が出てしまいました。LINEでたわいもないことを家族で送り合っています。」

 

「音声の中で息子の高校進学が決まり大きく成長していることを「自分のことのように嬉しい」そう仰っていただいて……。いつも応援してくださってずっと支えてくださって。成長を喜んでくださる木村さんの優しさに、なんとお礼を言ったらいいのか言葉がみつからないほど感謝の想いでいっぱいです。本当にありがとうございます。今回、木村さんが語りかけるようにお話ししてくださる声を聴きながら、今までのことを思い出していました。当時は、こんなに幸せになれるなんて思いもしなかったので、今の幸せが夢のようです。本当に木村さんのおかげです。木村さんとの出会いに心から感謝しています。」

 

「息子は学校に行きました。1日だけ休んで今も通い続けてます。まだ、フルパワー充電されてはいないと思うので、気を抜かずにサポートをしていきたいです。これも、毎日の積み重ね。木村さんのサポートを信じて続けたからですね。本当にありがとうございます。こらからも、ご指導よろしくお願いいたします。」

 

「4月から再度、高1を頑張っている息子は、今日まで休まず、元気に学校へ通っています。最近は学校の授業のことや、先生のこと、友達のことなど、よく話をしてくれます。これからもいいサポートができるように頭を柔らかくしたいです。今後ともよろしくお願いします!」

 

「息子は今週3日間、休まず登校しています。先週の木曜日から登校できています。『担任の先生には「もう少し頑張れば」と言われる事もあるけど、とりあえず1時間でも頑張るよ』と言って、自分のペースで行っています。」

 

「いつもサポートありがとうございます!(中略)おかげさまで、うちの息子、4月から1日も休まずに学校に通っています。最近、普通に学校に行っていることがなんだか当たり前のことように思ってしまっています。でも、毎日、木村様からメールをいただくと、当時の気持ちを思い出すことが出来て、みんなすごく頑張っているなってことを感じることができてます。今後もメールよろしくお願いいたします!^ ^メールで頭を柔らかくしていきたいと思います。」

 

「長男は10月に引き続き、11月も欠席0。今も先生の空いてる2時間目に登校しに行きました^ - ^」

 

「今朝息子が「最近学校が楽しくて仕方がない」と登校時に迎えに来た友達に話していました。3か月前には学校が怖いと話していた子が・・・とっても嬉しくて、今日これだけでも木村先生にメールしようと思いました。」

 

「学校も普段の生活も安定して来ましたので、ひとまずお礼を申し上げたいと思いメール致しました。小2の息子は春に荒れ、暴力暴言から始まり、昼夜逆転、不登校。「生きるのはもうコリゴリ」とかなりギリギリでした。そこから、色んな本を読み漁ったり、ネット検索。周りにも指導を仰ぎました。その中でも木村先生の毎日送ってくださるメールによって、親子の関係が変わって行きました!!毎日の語りかけてくださるメール…。本当にありがたかったし、このメルマガに会わなければ、親子の修復もなかなか思う通りには行かなかったと思います。遅れましたが、息子は毎日ニッコニコ。元の息子。親子関係。更に大事な存在になりました。可愛くてなりません♪学校も12月に入りスイッチが入りました!!なんと継続で登校出来てるんです!!感謝でいっぱいです!!ほんとうにほんとうにありがとうございました!!!」

 

「二男、4月の最初の頃の数日を除いたら、毎日登校しています。(中略)木村さんの7月8月はチャンスとのお言葉 いろんなことひっくるめて、怠けない7月8月にしたいです。もちろん、遊びも満喫します。」

 

「1学期は2日休んだだけ、夏休みに入ってからも毎日補習に参加しています。学校では、気の合う友人もいるようで、遠足の集合写真では、自然な笑顔で写っているのを見て、楽しくやっているのだなと感じられました(^^)(中略)木村さんが、毎日メルマガを休むことなく配信されるのは、並大抵のことではないです。木村さんの凄さには本当に頭が下がります。でも、毎日メールが届くことが、どれだけ心が安定して心強いか。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。理解度が遅い私ですが、コツコツと楽しみながら進められる様にしたいです。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。」

 

「7月は無遅刻無欠席でした。しかし、7月半ばは午後の授業が辛くて、早退したいと考えていたようです。いよいよ我慢頑張出来なくなった時、ポケモンgoの配信があったそうです。教室でみんな大喜びしたそうです。そんなわけで、学校は休まず行きました。課題が終わらず、夏休みになっても学校に行っています。「外出が楽しくなった」と言っています。」

 

「6月末から、高校3年生の息子は、別人のように生き生きとしてきました。7月は無欠席です。遅刻もほとんどしません。」

 

「自ら7時前に起きてきて、気持ちよく登校しました。教室に登校したのは2ヶ月ぶりです。疲れた顔で帰ってきましたが、お昼ご飯を食べると、元気になった!と言って、遊びに行きました。来週、夏休みに入ったら4人でプールに行く約束をしたようで、嬉しそうでした。今日は楽しかった!と言っていました。」

 

「10月の欠席0でした^ - ^と、先生からメールがきました^ - ^(中略)驚いたことに次男の担任の先生にも10月、欠席0だったって!すごく頑張りましたね!と、声をかけて頂きました。きっと、先生方全員がたくさんの生徒に目を配ってくださってるんですね。とても嬉しく、ありがたいです^ - ^」

 

「しんどい時は出席だけにする。と、自分で決めて調整しながら登校しています。休む選択はないようです。」

 

「毎日休まず別室登校し、技術の授業をとても頑張っています^ - ^先週の月曜、火曜、水曜と英単語を一時間くらいうちで私と勉強することができました。」

 

「4月から中2になった息子は、新学期から登校しています。約9ヶ月ぶりの登校です。」

 

「先週金曜日から新学期が始まりました。息子は実に1年7か月振りに、自力で登校して行きました。何でしょう…普通に行って、普通に帰って来ました。」

 

「終業式の日。長男の担任の先生とお話ししてきました。後期の出欠ですが欠席1日でした^ - ^すごいですね! そうなんですね^ - ^毎日ありがとうございました! 気分が滅入っていても頑張って出席だけはしてきた長男。本当にがんばりました。春休みに入りうちでしていた英語の勉強も中2の内容になり驚いたことに文法はなんとかわかるようになってきたけど、単語のスペルがわからなくてまちがう…単語もやろうかな…。と。すごく前向き!(中略)こんなにも穏やかに過ごせているのは木村さんがサポートしてくださるおかげです。本当にありがとうございます^ - ^」

 

「娘ですが、昨日は休みましたが、毎日自分で起きて学校に行きます。帰宅は夕方6時30分位。(中略)のんびり屋の娘ですが「私はやればできる」が口癖。(中略)スタートダッシュはできませんが、追い込みのダッシュは凄そうな予感。「お尻に火がつかないと出来ない」と言うだけあって、火がつくのはいつかな?と待っております。」

 

「息子は4月に中学に入学し、1日だけ休みましたが、他は「疲れた~」と言いながらも連日登校しています。運動部に入り、2泊3日の宿泊行事にも参加し、体育祭も頑張り、1年前とは全く違う生活をしています。」

 

「娘も息子も元気にしています。息子はもうすぐ、バイトを始めて一年になります。よく続けています。この土日は、珍しくバイトが入っていて、『休みはゆっくりしたい。行きたくない』などと言いながらも行きました。学校も最近では、私が送って行くときは、急かされるほどで、時間に関しての意識が上がってきているようです。遅刻もせずに休まず通学もしています。担任の先生からは、『一年末より、顔つきが明るく変わってきて、前向きになってきた。』と言っていただき嬉しく思っております。日々、色んなことがあり、波はありますが、不登校対応の根幹の順序を忘れることなく過ごしていきたいと改めて思いました。これからも、どうぞ、よろしくお願いいたします。」

 

「4月から新たに入学した高校に心機一転で登校してしてる息子にとても感心しております。(中略)最初の頃の登校では帰ってくると疲れた~っと言っていたのですが、今は特に疲れたの言葉は聞きません。」

 

「13日に音声とレポートをいただいて、なんと4日後に娘が登校しました!4月の始業式から休みながら2日登校したきり、1か月ぶりでした。1日無事に過ごしたようです。おかげさまで、ありがとうございます!」

 

「この四月に高校へ入学しました長男ですが、今のところ無遅刻無欠席で楽しく通っています(^-^)この2カ月弱で、本当に成長しました。(中略)少しづつ友達も出来、帰宅後も約束をして一緒にオンラインゲームをしたり、楽しくやっているようです。4月に、疲れて夕方6時ころ寝てしまい夜11時12時に起きるという事が何度かありましたが、朝方2時間位寝てまた6時半に起きたり、「今日は徹夜で行く」と言ってそのまま寝ずに行ったりしました。私が「無理して行かなくても、少し休んでも大丈夫だと思うよ?」と言ったのですが「一日でも休むとまた行けなくなる」と言って登校しました。ただ、学校から帰ってくるとケロっとして「全然平気~」と普通です。中学の時はそんな睡眠だと午前中に気分が悪くなり早退していたのに・・・結局のところ睡眠時間云々ではないのでしょうね。行くべきところ、やりたいことを自分でみつけてそれに向かって行くと、睡眠なんて自然と整ってくるんだなあと実感しています。」

 

「我が家の下二人は、学校へ通いだしました。娘は今日から。主人が朝、娘の犬の散歩に一緒に行き、帰宅後学校へ行きました。」

 

「久し振りにアメーバを開いたら、木村さんにご報告したくなりました。木村さんとお話ししたのはもう何年も前です。短い時間ではありましたが、私の根本的な考えが変わった瞬間だったと思います。「不登校を選んだ自分のこどもは凄いんだ!」「信じよう」と気持ちが芽生えたんです。そこから、徐々に子どもが良くなっていった気がします。通信高校を卒業して短大へほとんど休まないで卒業。今は毎日、早起きして (昔では考えられない・・・)仕事に行ってます。本当に有難うございました。」

 

「小学4年になった次男のこと。今、朝7時過ぎに自宅から歩いて登校する、が続いています。えっ?えー?っていうタイミングでそうなっています。」

 

「始業式から毎日、学校に行っています。そして塾も決めて、学校が終わってからこれまで2回行きました。」

 

「マインド変化を心がけて、約3週間。子供の表情や雰囲気に良い変化を確信。そして、8月31日。翌日は始業式だが、自分に不安があまり無いのに驚く。9月1日より、登校再開。(中略)今回のケースは、早い段階で、木村様のサポートに出会え、嫁から変わったねと言われるくらいマインド変化した成果だと思います。(中略)もあもあよくなるで、沢山の情報を頂き、特に心に響いた内容はスマホのカレンダーに毎日繰り返しで記入し、朝昼晩目を通して暗唱することが、僕にとって有意義でしたのでご報告させて頂きます。(中略)慢心することなく、引き続き努力致します。」

 

「学校で鼓笛を熱心に活動しています。1学期と比べて宿題をすることも増えてきました。2学期は休むことなくみんなと一緒に登校しています。」

 

「息子が学校に行きだしてから1週間がたちました。(中略)週末は県模試があり、遅刻せずに受けに行ったので、息子が自分で考えて行動してる事を見守る事は大事なんだなと思いました。息子が明るい未来に向かって一歩づつ進んでいけるようにサポートしていこうと思います。」

 

「今週、小6娘は遅刻が一度ありましたが、休まず毎日学校に行く事が出来ました。」

 

「今でもなかなか宿題をしませんが、しなくても平気で学校へ行くようになりました。(中略)最近は、「熱があっても学校へ行く!」と、病院へ行ってから登校した時もありました。」

 

「今週はじめて、3日すべて登校しました。今日は、手出し口出しゼロで送り出せました!好きな音楽を聴きながら、(手は出さない、息子にまかせる)と気持ちを整え、笑顔で「いってらっしゃい」をしました♪」

 

「週に一度ぐらい休む日がありますが、頑張って登校出来ています。」

 

「息子がますますパワーアップしてきて、今朝も大学に行きました。」

 

「息子、学校に行っています。^_^ でも、私は、それが大事なのではなく、(大事な部分もありますが)その先にあるもの、心から楽しめ、人生を豊かに過ごすこと、家族みんながそうであるよう、意識していきたいと思います。」

 

「今日は朝の8時30分に電話が入りました。1番最初に受けた公募推薦の繰り上げ合格の連絡でした。たまたま主人も帰宅していたので家族で大喜びでした。受験者は国公立との併願が殆どなので、国公立の発表が終わった3月にしか連絡は来ないだろうと思っていました。この時期に連絡が来ると言う事は補欠でも1番から3番位だったのだろうと思います。娘は信じられなくて学校に連絡も入れられませんでした。「もっと喜んだら?」と言ったら、『合格通知が来るまでは何だか喜べない、電話嘘じゃないよね?』と半信半疑でした。これであの受験のストレスから半分は解放されたと言ってました。日々の辛さに、浪人生活かもしれないと言う不安。これから続くであろう受験の嵐が娘を相当不安にもさせていました。これで気楽にセンター試験が受けられる。しかも2番目に行きたかった学校です。もう一般入試の願書を出す用意をしていましたが、それも出さずに済みます。娘の心の重しが少し楽になった事、そして自信が少しついている事。これが喜ばしい事です。やはり諦めず細くでも継続して勉強してきた事は良かったです。(娘はどんなにしんどくても家庭教師は辞めませんでした)それに不登校にならずに普通に高校に行っていたらこの大学に受かっていたのか?受かって無い様な気がします。家庭教師だって付けていなかっただろうし、カナダにも行っていなかっただろうし。悪いと思う様な出来事も必ずしも悪いとはいえない。全て繋がっていく。それを実感しました。まだ娘は国公立を受けるといってるし、大学に入ってもそこからが本番です。私は木村様の元でしっかり学んでいきたいです。」

 

「小6の娘は、ほぼ休む事なく学校に行けるようになり、夕飯に一品おかずを作ってくれたり(お母さんが大変だからと)休日の朝に、家族みんなの朝ごはんを二時間かけて作ってくれたり(主人を助手と呼んで手伝わせている(笑)「中学に行く意味なんかない」とも言っていましたが、「中学までには、普通に毎日学校に通えるようになりたい!」「中学になったら、家庭科部に入るんだ。もう決めてるの!」と言うようになりました。」

 

「息子ですが、二学期は4日休んだだけでした。(中略)毎日のメルマガ、音声で少しずつ少しずつ変化できたのだと思います。木村さん、ひふみ~よの会員の皆様のおかげです。本当にありがとうございます。」

 

「高校3年生の息子は、12月に1日も欠席することなく登校できました。毎年12月は、息子がとても楽しみにしているコンサートに行きます。今年で6回目となります。息子はそのコンサートのために頑張っているそうです。昨年も、そして初めて不登校になった一昨年も、12月になると自分で頑張ろうと決め、自ら登校をしました。胎教のために聞いた年末のコンサート。息子はお腹の中で聞いていたのですね。私と二人でコンサートに出かけ、ちょっとおしゃれなレストランで食事することが、息子にとって、最高のクリスマスプレゼントなんだそうです。「今年のコンサートは特に素晴らしい演奏だった」と暫く興奮していました。冬休みになっても、早起きを続け、大掃除を手伝ってくれます。とても助かります。」

 

「息子は不登校だったとは思えないくらい、朝6:00に元気良く起きて、家族を起こしてくれます。今迄にはない大きな変化です。息子の起床が早くなり、娘も嬉しそうです。朝7時前には、家族で朝食がとれるようになりました。二人を見ていて、受験生ですが、どことなく楽しそうです。私の受験期には全く感じられなかった優しい空気が流れています。これが家族の愛なのかと思います。今とても幸せです。」

 

「小2の次男が9月中旬から行き渋りがあり、行けないことも多くなっていたところ、藁をもすがる思いで木村さんにたどり着きました。(中略)次男は11月末から学校へ行くようになりました!毎日。毎日学校へ行くといくことがどんなに幸せなことか噛み締めてます。そして、メールを読むたびにちゃんと初心に戻れるように。毎日の継続がこんなに実を結ぶとは!もうありがたい気持ちでいっぱいです!」

 

「木村さんに嬉しい報告をさせていただきます。二男が長男と同じ大学、同じ学部、同じ学科に合格しました。長男は一般入試で、最後の最後まで受験勉強しての進路決定でしたが、次男はここ!と決めたところに真っしぐらで、推薦入試で決めました。自分で思い描いた先を見据えての行動には、相変わらずあっぱれです。長男と同じばかりなのですが、アパートだけは別々のようです。4月からはそれぞれが一人暮らしです。また大きな成長を見せてくれるとワクワクします。」

 

「小6の娘が月曜日に「今週一週間、休まないで頑張って学校に行くのが目標なんだ」と話してくれたのですが、本当に一日も休まず通えたんです!!さすがに木曜日の夜は「明日行けるかなぁ…四時間だし頑張れるかな…」なんて弱音を吐いていましたが、金曜日の今日、行きました!」

 

「最近、私も息子もとても落ち着いて暮らしています。学校も行く様になって来ました。(中略)今日は元気チャージが出来たのでしょう。「明日明後日は学校の帰りに塾に行ってくる。」って言ってました。」

 

「息子ですが、今日から学校です。無遅刻無欠席を更新中です。(^-^)。どうやら皆勤賞を狙っているようです。風邪をひいた時も、休みませんでしたよ。進路についても、自分の思いを主人に話すことができたようです。主人も息子の気持ちを尊重しているようでした。週末の大雪で、楽しく除雪作業をしていたら、息子も部屋から出て来て手伝ってくれました。(中略)『ひふみ~よ』、『もあもあよくなる』を通して、木村先生と親御さんたちと繋がっていることにいつも感謝しています。ありがとうございます(^-^)」

 

「娘は1つ大学が合格している事もあり、おだやかな年越しを過ごしています。先程まで仕事でしたので娘の送り迎えやお昼ご飯は主人に任せっぱなしです。娘にも主人にも感謝で一杯です。」

 

「息子は、筆記試験と面接をクリアし、無事に進学先が決まりました。最初は学校の説明会へ行くことさえも大きな大きな一歩だったのが、進学先を決めてからは、行けなかった学校にも何度も足を運ぶことができたり、願書を一人で提出しに行ったり、30分の長い面接にもしっかり対応したりと、とても逞しくなりました。」

 

「今日は久しぶりに長女のご報告を致します。昨年の11月から休みなしで登校しています。(中略)今の長女はとても心が回復してきました。心は見えないけれど、ちゃんと見ていると何らかのサインが出ていますね。発言内容も変わってきました。宿題などの取り掛かりも変わってきました。睡眠も、食事も変わってきました。」

 

「不登校だった息子は、11月より休まず登校し、今は合格発表を待ちながら、卒業単位を取得するためのレポート課題に自主的に取り組んでいます。数ヶ月前の息子とは、全く別人のように勉強するようになりました。一方、中学校3年生の娘は、受験でピリピリしています。息子の一言が気になるようで、すぐに文句を言い、ケンカ寸前です。そんな時、木村先生のアドバイスを思い出しました。安定していると思える時こそ、気を抜いてはいけないということです。あくまでもニュートラルに、冷静に、そして気を抜かずバランスよく二人を支援していきたいと思います。木村先生のアドバイスは、どうしてこんなに適切なのだろう?と思います。それが木村先生の存在なんだなと思うようになりました。うまく伝わっていないかもしれませんが、木村先生に本当に感謝しています。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「昨日、進学顧問を務める息子の担任教諭が朝から先日受験した高校へ合格通知を受け取りに行き、その足で通知を届けに家に寄って下さいました。自分で受け取って自分で開封するように先生から言われていたので、息子が出迎えてそこで開封。お陰様で、無事合格でした(^^)」

 

「雪の日も学校に向かっております。現代の子どもを取り巻く環境が、私自身がつかめずにおりました。木村先生のアドバイスが、心ほぐして下さいました。ありがとうございます」

 

「高校3年生の息子は、志望校の短期大学に合格しました。(中略)木村先生に支えていただき、親として、少し成長できたような気がします。息子は、不登校から立ち上がり、自分で将来の夢を見つけて進学します。しかも、自分の不登校の経験を生かした仕事につきたいと言います。木村先生、今迄ありがとうございました。そして、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「息子は春から専門学校に進路を決め、最近コンビニでバイトを始めています。先日台所スーパーに行った時には、棚のパンが散らかっていたのが気になると、綺麗に並べていました(笑)そして「2月にちょっと一人旅してくるから」と言われビックリしてしまいました。「京都と滋賀、どこでもいいんだけどさ、前にちょっと行ったこともあるしね。往復のバスだけ取った。他はまだ決めてない」と淡々と話す息子は、一回りもふたまわりも成長したようにみえました。」

 

「本日、高校の合格発表がありました。木村先生、娘は志望校に合格しました!\(^o^)/昨年末、志望校を決める個別懇談の直前に娘が「もう一つ上のコースを受けたい」と言い出しました。そこは偏差値が少し高く、土曜日も授業があるような親の私から見ると、大丈夫かなと思うようなコースでした。でも娘の行く道は娘に任せることにしました。娘の気持ちを尊重し、娘の力を信じました。今、合格通知を持って嬉しそうにしている娘を見て、私も本当に嬉しいです。木村先生をはじめ、たくさんの人々、たくさんの出来事が娘と私をここまで連れてきて下さいました。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。けれど、浮かるばかりではいけません。娘の不登校がこれで終わったわけではありません。喜びの後は、おそらくこれから先の不安が出てくると思います。これからが不登校対応の本番だと思って、気を引き締めていきたいと思います。」

 

「木村先生、こんにちは!いつもお世話になっております。息子は高校を卒業し、数日が経ちますが、自分が卒業できたことに今でも感動しています。「転校して、あの学校にかえて、本当に良かった!」と言っています。また、「高校が待ってくれて、時間がもらえたから、自分で考えられたし、夢も見つけられたよ。」と言っています。不登校は息子にとって、必要な時間だったと、改めて感じることができたようです。そして、中学校3年生の娘は、公立高校に無事に合格しました。 不登校の息子が先に進路を決めることができたので、娘の受験に集中することができました。昨日は、息子と娘の3人で買い物をし、合格祝いとして、いつもより豪華なディナーを自宅で食べました。3月はお祝い事が続き、外食だと大変なので、ホームパーティーにしました(^^)とても幸せなディナーでした。子供たちによって、私は沢山学ばされ、人間として少し成長できたのではないかと思います。主人も同じことを言っていました。木村先生、そして、不登校に悩んでいる皆様にも、深く感謝します。ありがとうございました。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「今日は、うれしいご報告です。高1長男が無事に進級出来る事になりました!(中略)担任より「なんとか仮進級となりました!」との連絡が。「やったぁー!!」と大きな声で叫んだ息子に、家族みんなで喜び合いました。その後学校側との面談があったのですが、「たぶんずっとニコニコしてると思う」と言っていた息子でしたが、「感謝しています。ありがとうございます。」と泣いていました。息子の涙を見たのは、中学校の卒業式以来でした。」

 

「何よりこの日嬉しかったのは、学校から帰って来てからの表情がとても穏やかで、落ち着いた様子でいたことです。どんな思いでいたのかは分かりませんが、いい時間を過ごせたんだなぁ♪ってことは、彼の表情や様子から伝わってきました。」

 

「時々友達パワーを借りながらこの1年はトータルで30日も休んでないかな?部活も頑張ってます!楽しく学校に通うことが出来ました。(中略)木村先生との出会いに感謝して、今の穏やかな日々を有り難く過ごしています。」

 

「新生活の準備を1人で進めています。家財道具の搬入やPCの設定に来られる業者さんに合わせて上京し、自分で対応して、帰って来て、また上京を繰り返しています。予備校も以前からお世話になっている先生と相談して、再開日を決めたそうです。先生の勧めで、生活リズムを保つ為や世の中の厳しさを学ぶ為に、バイトを始める事にしたそうです。どんどん自分で決めて、行動しています。わからない事があると、電話をかけてくる程度で、私の出番がほぼなくなりました(泣き笑い)木村様の「子供は、ある日突然、動き出す。」のお言葉 ご指導を頂き始めた頃は、信じられないような、遠い未来のように思いながら、すがるように信じようと、折れそうな気持ちの支えとして、何度も何度も頭の中で、繰り返していた事を思い出します。それが今、現実の物になりそうな、なり始めているような感じです。気持ちを落ち着けようと思っていますが、涙が出そうになります。ありがとうございます。(中略)子供達が不登校になって、木村様とお会いできた事で、私が頂いた多くの気づきが、家族の幸せは、もちろん仕事や日時生活、友人関係までも変えてくれています^_^ 木村様 まだまだこれからお世話になります。未熟者ですが、よろしくお願い致しますm(_ _)m」

 

「月曜日から次男は金曜日迄、毎日、登校して(朝は車で送ります。)友達と下校しました。毎日、担任の先生から1日の報告の電話があり、今日は友達とこんな感じでしたとか、給食、少し食べれましたとか、左利きで書写の苦手な次男なので、その時間は職員室で更に(苦笑)苦手な算数をやっていたり…そして、木曜日は授業参観日でもあり、私も久し振りに参観する事が出来ました。(涙)今年度のPTAの学年委員長なので総会と懇談会の司会も最後に務める事が出来て本当に良かったです。自己満足ですが…。懇談会では先生の配慮と気転から、出席した父兄全員が6年間の思い思いを話す時間もあり、大なり小なり皆さん、それぞれあって、何事もなく6年間を過ごした親も子供もなかったのだと感じました。いつもはすました表情のお母さん方が泣きながら、お子さんの話をする姿に、出席出来て、その時間を共有した事に感謝しました。」

 

「息子が不登校について自ら語りはじめました。「高校時代の不登校がなければ、何も決められない人間になっていたし、自分を振り返ることもできなかった。それから、自分に自信も持てなかった。」ということでした。息子は、自宅から通える短期大学を選びました。それは、本人が本当に望んだことで、以前在籍していた高校では、それは叶わないことだったと思います。進学するということを自分で決め、しかも、自分が学びたいことを学べる短期大学に入れたことを本当に喜んでいます。それから、中学校の時に様々な辛い経験をしていたことも話してくれました。しかし、その辛い経験は、不登校から抜け出す原動力となったということでした。息子の色々な話を聞いて、とても勉強になります。経験をするということは、とても大切なことだと思いました。」

 

「いよいよ3月、次男の卒業式が14日です。号泣しながら退場してきた中学校の卒業式が忘れられません。どんな顔で卒業していくのか、とても楽しみです。そして、その前の11日がアパートの引き渡し...すでに長男のアパートに居候しながら、大学の練習に参加していたので、2月もほとんど家にいなかったのですが、やはり一人暮らしとなると、不安と楽しみが私の中では半々です。これから始まる次男の生活を、少し離れたところから見守るつもりです。」

 

「小6娘が、お陰さまで明日無事に卒業式を迎える事となりました。そして、小学校の広報委員の方が作って下さる、最後のPTA新聞が発行されました。裏面は、《卒業おめでとう!》と題して、卒業生91人全員の《家族への感謝のメッセージ》がのせられていました。いつも相談に乗ってくれてありがとう…いつもおいしいご飯を作ってくれてありがとう…毎日働いてくれてありがとう…育ててくれてありがとう…などなど色々なメッセージがあるなか、娘の言葉はこうでした。【いつも困った時に話を聞いてくれてありがとう】でした。涙があふれました。次男に続き娘が不登校になった時、不安や焦りが私を混乱させました。そんな時も木村先生のサポートが私にはありました。「話を聞いてくれてありがとう」娘が少しでもそう思ってくれていた事が本当に本当にうれしかったです。そして、似たようなメッセージがあるなか、このメッセージを書いてくれたのは、娘だけでした!「親は、ただ子供が学校に行ってくれればいい!としか考えていないの!」ある日の娘の言葉。私の気持ちはどうでもいいの?と言われたようで、胸に突き刺さりました。私の対応が、娘に言わせた言葉でした。今でも時々思い出します。その度に、前の自分に戻ったらダメだよ!と自分に言い聞かせ音声を聞いたり、メルマガを読み直したりしています。木村先生、何度も苦しくて泣きましたし、もうどうにでもなれ!と不登校対応をやめたくなった時もありましたが、諦めないでよかったです。失敗の多い私ですが、それでも少しずつ不登校対応の根幹が身についてきた証の言葉を娘からプレゼントしてもらえたような出来事でした。また、ここからですよね。これに満足せず、元の自分に戻らないよう精進するのみ!ですね(^‐^)これからも、サポートをよろしくお願い致します。」

 

「今日は卒業式。長男、朝から卒業式へ行ってみんなと一緒に卒業してきました。(中略)なんども見学した卒業式。ちゃんと動きもわかっていて大変立派でした。卒業証書をもらい、こちらまでゆっくり歩き頭を下げる長男。涙でよく見えません…。隣にいたママ友もそして主人も泣いていました。いろいろあったなぁ。みんなにたくさん助けてもらったなぁ。本当に長男の言うように無駄じゃなかった、充実した三年間でした。関わってくれた方々に感謝をするこの気持ちも長男のすごく頑張った気持ちを感じれることも木村さんが私にたくさんのヒントと気づきを与えてくれたからです。本当に、本当にありがとうございます。明日から長男にとって、私にとっても新たな一歩となります。これからもよろしくお願いします。」

 

「本日息子が高校を卒業しました。本人は人生で最も感動した式典だそうです。今も興奮しています。辛いことから抜け出したことが本当に嬉しいそうです。親よりも本人が感動する卒業式になるとは思いませんでした。今迄ありがとうございました。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「いきなりですが、世の中には万が一が有るようで…息子は第一志望の公立高校に合格しました(*^^*)担任教諭からは、私との二者面談の時に99.99%無理だと思います。と言われていたので万が一と言う表現なのですが、最初、驚いて、喜んで喜んで、戸惑って…結果は水曜日に出ていましたが、ご報告までに3日もかかってしまいました(^-^;」

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